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スレ立て依頼所

167 : 私立探偵(WiMAX):2012/01/04(水) 19:35:35.90 ID:3kUzS0FD0
スレタイ:iPhoneアプリ作ってみるか → 8ヶ月で10万ドル(770万円)儲かりましたwww

本文:
アイデアさえ良ければ稼げる 「売れっ子アプリ開発者」の内側 (連載「スマートフォン革命」第3回) (1/2) : J-CASTニュース

広告収入「8か月で10万ドル」

「毛を抜くだけのアプリです」
ゲーム「毛抜きの達人」の説明はこれしかない。スタートすると、皮膚に埋まった1本の毛のイラストが次から次へと画面に出てくる。
指で画面をなぞって毛根から抜くのだが、失敗することも多い。ルールは実に単純だが意外に難しく、完璧にクリアできないと悔しくて「もう1回」となる。

開発したのは「20Y」さんという若手開発者だ。
高専卒業後に進学する予定だったが、「iPhoneアプリで稼ぐ」という記事をいくつか読むうちに「自分でもやってみよう」と、2011年4月からアプリ開発を始めた。
経験1年未満だが、無料ゲームでは続々とヒットを飛ばし、ランキング1位に輝くゲームも複数持つ。
説明書いらずの単純明快さと着眼点のユニークさが人気を呼び、これまでの全アプリのダウンロード数は200万を超えた。

「iPhoneが好き」で始めた開発は、あくまでプロとしての「仕事」だ。ゲームアプリは無料だが、そこに広告が付くため、クリックされれば本人の懐も潤う。
20Yさんによると、これまでの広告収入は「10万ドル(約770万円)くらい」という。8か月ほどでこれほどの収入は、大成功といえる。

一方、実用的なアプリを作り続けているのが渋谷正徳さんだ。アプリ開発歴は約2年で、「自分が欲しいもの」をつくる。
最初に手がけた支出管理のアプリも「自分のお金の管理」を目的に手がけた。脱サラした今は、アプリ開発のみで生計を立てている。
渋谷さんの場合は、ダウンロードする際に支払いが生じる有料アプリだ。それでも、ビジネスパーソンにとって必須の連絡帳や、「次にすること」というスケジュール管理アプリが広く、長い間支持され続けている。
「次にすること」は米国でも支持を集め、ビジネスアプリのカテゴリーで1位を獲得したという。

(続く)

http://www.j-cast.com/2012/01/03117842.html

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